オリックス証券の特色

オリックス証券は、オリックス証券株式会社(英文名:ORIX Securities Corporation)と称し、証券業の登録番号、関東財務局長(証)第3号 /関東財務局長(金先)第60号、貸金業東京都知事(1)第28674号として、1953年(昭和28年)12月12日に資本金3,000百万円で、本店所在地:〒103-0013東京都中央区日本橋人形町1丁目3番8号に設立されました。
オリックス証券は、58.9%を出資するオリックス株式会社のほか、同グループが出資するオリックスグループの子会社です。

オリックス証券株式会社の口座開設は、「0120-779-104」まで申し出いただきますようお願いいたします。

日経225先物(日経平均先物、日経225mini、日経225ミニ)を取り扱う証券会社のオリックス証券企業情報をリアルタイムで更新しています。
日経225先物(日経平均先物、日経225mini、日経225ミニ)を扱う証券会社のオリックス証券に口座があれば、リアルタイム株価、気配情報はもちろん、マーケット情報、ランキング情報、ニュース、決算情報、信用情報、スクリーニング機能など株式投資に必要な情報と機能を全て取り揃えたすぐに使える投資情報サービス「オリックス・マーケットプラス」(無料)を利用できます。

オリックス証券は、オリックスグループ100%出資の証券会社です。オリックスグループは、銀行、生命保険、クレジットなど多様な金融サービスを提供し、特に無駄なコストを省いたダイレクト取引に強みを有するとともに、オリックス証券は、上記の取り扱い商品のとおり、幅広い金融商品、多様な情報提供、低コストの取引手数料など、バランスが取れた証券会社です。

因みに、■オリックス証券の位置付けについて、ゴメスのオンライン証券ランキング(2006年10月)によれば、
・総合得点: 第7位
・サイトの使いやすさ: 第7位
・金融商品とマーケット情報: 第6位
・サイトの安定性と信頼感: 第9位
・便利な機能・サービス: 第7位
・総費用: 第12位
などというものがあります。

また、オリックス証券の利用状況(2006年11月)については、
・口座数: 138,980口座
・預り資産: 5,494億円
などという、データもあります。
以上のことから、オリックス証券の特色を整理すれば、1.オリックスグループの証券会社 2.多様な取扱商品 3.利便性の高い投資情報 4.選べる手数料コース 5.一律300円の一般(無期限)信用取引手数料などということになります。


オリックス証券の情報サイトは以下のとおりです。
1.オリックス・マーケットプラス(無料投資情報サイト)
2.各種投資情報ツール
3.アグリゲーションサービス
4.メールサービス(メルマガ、株価通知、約定連絡)
5.電子交付サービス

オリックスFX(外国為替証拠金取引)の取引ソフトは、インターバンクの為替ディーラーと同じような感覚で取引をしていただくことができる機能をたくさん備えた為替の取引キ専用ソフトを装備しているので、レスポンスが早いとか、操作性が抜群であるなど、優れた機能を実感いただけます。さらに、
[60種のテクニカルチャートを装備。]
[逆指値、連続注文など多彩な注文機能。]
[ロイターニュースを24時間無料配信。]
[画面レイアウトも自由自在にカスタマイズ可能。]
[専用ソフト以外に携帯電話からも注文ができるとか、外出先でも取引できるなどという機能をもっています。

オリックス証券の預かり資金は信託保全で分別管理しています。
オリックスFX(外国為替証拠金取引)は「顧客の安心第一」をモットーに、信託保全による保証金の保護を行っております。万一オリックス証券が破綻した場合でも、お預かりした資金は、24時間サポート体制により信託保全で分別管理し、安心して取引いただくため、信託財産から直接返還を受けられるしくみになっています。

オリックス証券が万一破綻した場合、オリックスFX(外国為替証拠金取引)では、24時間問合せいただけるFX専用コールセンターでお客さまをサポートするようにしています。日中お仕事でお忙しい方、ニューヨーク市場の取引開始時間(東京時間の21時)を狙ってトレードされる方など、夜間に取引画面操作等でお困りになった場合も24時間いつでも問合せいただけるサポート体制になっています。

Posted by freelife2 : 01:42 | Trackbacks (0) | Page Top ▲

先物・オプション取引のミニ版開始のお知らせ

 オリックスオンラインでは、2006年7月18日(火)より、大阪証券取引所が個人投資家向けに開発し新たに上場する「日経225mini(ミニ日経225先物、日経225ミニ)」取引の取扱いを開始いたします。

日経225mini(日経225ミニ)」取引は、大阪証券取引所が個人投資家向けに開発し、新たに上場する商品で、取引は、従来の日経225先物取引(日経平均先物)の10分の1の単位、証拠金からできるようになっていること、商品性に類似点が多い、昨今人気のFX取引(外国為替保証金取引、外国為替証拠金取引)を利用している投資家層や、これまで先物取引(日経平均先物、日経225先物、日経225mini、日経225ミニ)になじみがなかった投資家層等の新規参入が見込まれること、などの背景からオリックス証券ではいち早く導入することになりました。

オリックスオンラインでは、この「日経225mini(日経225ミニ)」を今後、「ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)」と表記いたします。
またオリックス証券の先物取引はパソコンだけでなく、携帯電話からも注文の発注ができるようになっているので、時と場所を選ばずにいつでもお手軽に、新しい投資手段として「ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)」、先物取引等をご利用いただけます。

さらに、2006年12月24日から、オリックス証券は、「日経225mini(日経225ミニ)、先物(日経平均先物、日経225先物)・オプション取引」に逆指値を導入したので併せてお知らせします。
ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)の取引を開始するには、オリックス証券にすでに「先物(日経平均先物、日経225先物)・オプション口座」をお開設済みの方は、手続きなくすぐにお取引を開始できます。


取引画面については、[オリックスオンライン口座(証券総合口座)をお持ちのお客様は、「先物(日経平均先物、日経225先物)・オプション口座」の開設の手続きが必要となります。
 なお、ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)の取引を開始するにあたっては、詳しくは、オリックス証券[0120-779-104]までお問い合わせください。

Posted by freelife2 : 01:48 | Trackbacks (0) | Page Top ▲

オンライン手数料・口座開設

オリックス証券のオンライン手数料
オリックス証券のオリックスオンラインの株式手数料は「取引コストを抑える」ことにこだわった手数料体系になっております。業界最低水準の手数料はもちろんのこと、2つの手数料コースから"自分の投資スタイル"に合わせてお得なコースを選択できるようになっています。
2つのコースの切り替えは、インターネットから手続きし、3営業日で切替可能と簡単に変更できるようになっております。


先物・オプション取引口座開設
 先物(日経225mini、日経225ミニ、日経225先物、日経平均先物)・オプション取引は、現物取引に比べてリスクが大きく、大きな利益が得られる可能性がある一方で、大きな損失を被る可能性もあるので、オリックス証券では先物(日経225mini、日経225ミニ、日経225先物、日経平均先物)・オプション取引口座を開設いただくに当たっては、現物取引口座開設より厳格な手順を取らせてもらっています。あらかじめご了知おきください。

Posted by freelife2 : 01:46 | Trackbacks (0) | Page Top ▲

取扱商品

オリックス証券(オンライン)では、顧客の投資スタイルに合わせて商品を選択できるように幅広いラインナップで商品を提供しています。

1.現物取引:東京証券取引所上場株式(1部、2部、マザーズ)
大阪証券取引所上場株式(1部、2部、ヘラクレス)名古屋証券取引所上場株式(1部、2部、セントレックス)JASDAQ取引所上場株式
2.信用取引
・制度信用取引(東証、大証、マザーズ、ヘラクレス、JASDAQ)
・一般信用取引:(東証、大証、マザーズ、ヘラクレス、JASDAQ)
3.上場投資信託:ETF、日経300、REIT、ベンチャーファンド、カントリー4.ファンド
5.新規公開株式(IPO)等:随時ホームページで公表(ブックビルディング方式)
6.立会外分売取引:随時ホームページで公表
7.株価指数先物・オプション取引
8.日経225先物(日経平均先物)、ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)
9.日経225オプション
10.転換社債
・(新株予約権付社債):東証、大証、名証、JASDAQ上場債
・社債:オリックス株式会社発行普通社債
11.投資信託:取扱投資信託38本
12.公社債投資信託:(MRF、MMF、公社債投信)
13.中国株取引:香港取引所上場株式(メインボード、GEM)
14.上場投資信託
15.外国為替保証金取引(外国為替証拠金取引、FX):(オリックスFX)
米ドル/円、ユーロ/円、英ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円、ユーロ/米ドル
16.保険商品
17.自動車保険


【用語解説】
「先物取引」とは、ある特定の商品のあらかじめ定められた期日(満期日)の売買について、現時点で取り決めた価格で取引することを約束する取引で、期日までに反対売買を行うことによって決済することもできる取引です。
「オプション」とは、ある特定の商品を、あらかじめ定められた期日(満期日)、または期間内に、あらかじめ定められた価格(権利行使価格)で、買い付ける権利(コールオプション)あるいは売り付ける権利(プットオプション)のことをいい、この権利を取引するのが「オプション取引」です。


Posted by freelife2 : 01:40 | Trackbacks (0) | Page Top ▲