取扱商品

オリックス証券(オンライン)では、顧客の投資スタイルに合わせて商品を選択できるように幅広いラインナップで商品を提供しています。

1.現物取引:東京証券取引所上場株式(1部、2部、マザーズ)
大阪証券取引所上場株式(1部、2部、ヘラクレス)名古屋証券取引所上場株式(1部、2部、セントレックス)JASDAQ取引所上場株式
2.信用取引
・制度信用取引(東証、大証、マザーズ、ヘラクレス、JASDAQ)
・一般信用取引:(東証、大証、マザーズ、ヘラクレス、JASDAQ)
3.上場投資信託:ETF、日経300、REIT、ベンチャーファンド、カントリー4.ファンド
5.新規公開株式(IPO)等:随時ホームページで公表(ブックビルディング方式)
6.立会外分売取引:随時ホームページで公表
7.株価指数先物・オプション取引
8.日経225先物(日経平均先物)、ミニ日経225先物(日経225mini、日経225ミニ)
9.日経225オプション
10.転換社債
・(新株予約権付社債):東証、大証、名証、JASDAQ上場債
・社債:オリックス株式会社発行普通社債
11.投資信託:取扱投資信託38本
12.公社債投資信託:(MRF、MMF、公社債投信)
13.中国株取引:香港取引所上場株式(メインボード、GEM)
14.上場投資信託
15.外国為替保証金取引(外国為替証拠金取引、FX):(オリックスFX)
米ドル/円、ユーロ/円、英ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円、ユーロ/米ドル
16.保険商品
17.自動車保険


【用語解説】
「先物取引」とは、ある特定の商品のあらかじめ定められた期日(満期日)の売買について、現時点で取り決めた価格で取引することを約束する取引で、期日までに反対売買を行うことによって決済することもできる取引です。
「オプション」とは、ある特定の商品を、あらかじめ定められた期日(満期日)、または期間内に、あらかじめ定められた価格(権利行使価格)で、買い付ける権利(コールオプション)あるいは売り付ける権利(プットオプション)のことをいい、この権利を取引するのが「オプション取引」です。


Posted by freelife2 : 01:40 | Trackbacks (0) | Page Top ▲